菓子パンが醸し出す魅力と、菓子パンによって下がる魅力

菓子パンが醸し出す魅力と、菓子パンによって下がる魅力

甘い菓子パン大好きアラフィフ

こんにちは、本ブログ記載主のトーターです。

私は甘いものが比較的好きでして、甘いジュースだったり甘い菓子パンなどはよく摂取していました。

若い頃などは、朝食は菓子パンとオレンジジュースということも多かったです。

でもアラフィフになってくると、そしてダイエットを意識するようになってくると、甘い物は控えないといけないという考えになってきまして、日々その葛藤と戦い続けているわけです。

さて、そんな甘い物についてですが、以下のような記事を見つけました。

 外部記事:朝の菓子パンで「顔の魅力度」が最大7割下がる。食べたわずか2時間後、他人に“冴えない顔”と判定されるワケ

え? 菓子パンを食べただけで顔の魅力度が下がる?

若い頃結構食べてたのですが…。

むしろ「菓子パン美味しい~」みたいな満足感による笑顔で魅力度が増すのでは…?

なぜ魅力度が下がるのか

上記記事を読んでみたところ、次のようなメカニズムによるもののようでした。

・菓子パンとかジュースを摂取すると、血糖値が急に上がる
・そして急に下がる
・すると顔色が悪くなって不健康に見えるようになる

なるほど、顔色の問題だったわけですね。

まあ確かに、病気になったりしますと顔が青白くなって悪い印象を与えたりする(心配させる)こともありますし、顔色は結構重要であることは間違いないです。

ちょっとでも魅力度を上げたい人たちにとっては、かなり重要なポイントになるのではないでしょうか。

人に会う日などの朝ごはんには菓子パンは食べられないですねえ。(ジュースも)

うーん、こうなってきますと、砂糖とか糖分の悪者感がかなり大きめに感じられてきます。

「甘いものは悪」みたいな…。

美味しいものは身体に悪いという法則でもあるんでしょうか…。

気を付けるは付ける

先述の記事にもありましたが、睡眠不足もかなり顔の見た目を悪くさせるようです。

睡眠不足と菓子パンのコンビは超ヤバいというわけですね。

…若い頃は大体そういう感じでした…。

…まあ今となっては過去のことはどうしようもありませんので、これからの人生においては気を付けていきたいと思います。

顔の魅力度云々の話を置いておいたとしても、単純に健康面からも気を付けるべきですからね。

いやーしかし、寝不足にならないというはとても難易度が高いんですけどね…。

仕事が暇になったらたくさん寝られるのでしょうかねえ…。

ちなみに菓子パンは妻が禁止令を発令していますので、今後もあまり食べずに生きて行くことができるでしょう。
(食べたいのに…)

それではまた。