東京レガシーハーフマラソンの大会に、ランナーではなく観客として賑やかしてきました

ハーフマラソン
こんにちは、本ブログ記載主のトーターです。
先日の日曜日、東京レガシーハーフマラソンが開催されました。
私も、マラソン大会というものがどんなものか体験してみたくてエントリーしていたのですが、残念ながら落選していたやつです。
どうやら世の中には進んで長距離を走って疲れたいという変わり者(私みたいな)が多いらしく、まあまあの倍率だったみたいです。
参加費も一万円以上かかるのに…。
さて、そんなマラソン大会ですが、空気感を味わったり応援したりするために現地に行ってきました。
ランナーが一万人ぐらい集結していますので、それはもうかなりの熱気でしたね。
ただ人が集まるだけでも熱気はありますのに、それがスポーツイベントになると尚更ということなのでしょう。
たくさんのランナー
沿道で応援したりしていましたが、とにかくランナーが多くてびっくりしました。
走っているランナー同士の間隔も結構狭いです。
それがずーーーーーーーーーっと続くわけです。すごい。
あんな人ごみの中で走るのって、かなりやりづらそうなんですが、実際に走っている人は大丈夫なのですかね。
周りみんなが同じような速度だったら大丈夫なのですかね…そのへんは今度実際に試してみたいところです。
21km走り切ったゴール地点でも似たようなものでした。
次から次へとランナーがゴールしていきます。
ランナーってこんなに存在するんですね…。
私みたいに落選した人も合わせると、本当にかなりの数に上ると思われます。
この人たちがみんなランニングシューズとかランニングウェアとかを買うなら、そこそこの経済規模になりそうだな…とぼんやり考えていました。
次は是非
そんなわけで外野から眺めるだけの東京レガシーハーフマラソン大会でしたが、次回は是非参加したいですね。
完走者にはメダルも授与されるらしいです…うーん欲しい。
去年とかは「メダル…?別に…」みたいな感じでしたが、走るのが趣味になってくると急に欲しくなりますね。
完走(最後まで走れるかどうか)自体はもう問題ありませんので、あとは抽選に当たるかどうかの問題ということになります。
なるべく善行を積んでから来年に臨みたいと思います。
ちなみに、東京レガシーハーフマラソンには出場できませんでしたが、それ以外の大会でいくつかエントリーできているものはあります。
エントリー先着順で走れる大会とか。規模はそんなに大きくないみたいですが。
走ってみた感想は、またブログで書きたいと思います。
それではまた。







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