2026年について気になる事:大規模地震などの災害の発生は

地震モード
こんにちは、本ブログ記載主のトーターです。
前回の記事では、2026年における日本の出生数が気になるということについてあーだこーだ書きましたが、今回の記事もまた気になることについて書いていきたいと思います。
その気になることとはズバリ、見出しにもありますとおり、地震などの災害についてです。
2026年が始まったばかりですが、早速大き目の地震が起きましたね。
外部記事:鳥取・島根で震度5強~4の地震3度…這わないと動けない長周期地震動「階級4」も観測
この鳥取・島根の地震が起きたから…という側面も少しはあるのですが、とにかく昨年から地震や水害などが頻繁に発生しているイメージがありまして、「そろそろ本格的にやばいやつが来るのでは…?」という不安が持ち上がってきてしまうのです。
震度7が広範囲に分布するような、南海トラフ巨大地震だったり首都直下地震だったりが頭をかすめるのです。
あと、富士山が噴火してしまうこととか…。
地震雷火事親父
冷静になってみると、そういった地震が起きるかどうかはよくわかりませんし、やれることと言えば防災グッズを淡々と準備しておくぐらいしかなく、不安になろうがなるまいが何も変わらないということは頭では理解できるのですが、「なんとなく不安」という感情を消すのはなかなか難しいのですよね。
2025年は地震の話題が(予言なども含めて)たくさんありましたし。
海外でもいろいろと起こっていますし。
そんなわけで2026年は地震などの災害が気になっています。
まだあと350日以上ありますので、何らかの災害が数回起きるのはまず間違いないとして、我が身に降りかかるかどうかという観点も重要なところでして…。
先ほど挙げてました南海トラフ巨大地震とか首都直下地震とか富士山噴火とかでは、私が住んでいる東京も間違いなく大きな影響を受けます。
人が多いですから、食糧事情にしても避難所生活事情にしても、大変な騒ぎになることは想像に難くないところです。
まず生き残れるかどうかも気にしなければなりません…。
心構えなどの準備を
真剣に考えれば考えるほど、何らかの災害が発生した時の大変さが具体的にイメージできてしまい、絶対に起きてほしくないと思ってしまいます。
でも起きる時は起きますので…。
予言があろうと無かろうと、前兆があろうと無かろうと、起きる時は起きます。
これも先ほど言いましたが、やはり防災グッズを準備したりとかの対策をあらかじめとっておくしかないのですよね…。
あとは定期的に防災イベントに参加して心構えや緊張感を切らさないようにするとか。
人事を尽くして天命を待つ。
天は自ら助くる者を助く。
やるしかありません。
それではまた。







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