真夏日や猛暑日がやってくるこの時期、私は頑張って水やジュースを飲むのです

熱中症の時期に
こんにちは、本ブログ記載主のトーターです。
そろそろ夏本番と言って良いほどの暑さが来そうな感じですね。
今週の天気予報を見ると、最高気温が30度を越える日が続きそうなものになっています。
今までは適度に雨が降りつつ、気温もそれほどでもなかったので、過ごしやすかったのですけどね…。
さて、気温がどんどん上がってきますと、気を付けなければならないのが熱中症です。
昔の言葉で言いますと日射病です。
以前のブログ記事で、ヨーロッパのフランスとかは熱波で人が沢山亡くなっているらしいという話に触れたことがありましたが、日本でも気を付けなければならない期間に突入したということになるのでしょう。
エアコンとか水分補給とかが重要になりますね。
水分補給が大事
私は特に、水分補給に気を付けなければなりません。
なぜかと言いますと、暑くて汗をいっぱいかいている時であっても「まだ喉が渇いていないから大丈夫」と判断しがちなのですよね。
喉が渇いてから水分を取るという感じなのです。
これって、一般的には問題アリと言われていまして、喉が渇いたという自覚症状がそんなになくても、こまめに水分補給するのが正解のようです。
気付いた時には遅い…!ということがありうるのですね。
ですので、「まだ大丈夫、まだ大丈夫」と判断しがちな私は、意識を変革してバンバン水分補給する人間にならないといけないわけです。
今までに熱中症になったことはないとは言え、「喉が渇いた」と思ってから水分補給を始めますと一度にかなりの量の水分を摂取するまで渇きがおさまらないというケースもあり、つまりは「喉が渇いた」と自覚した時は身体の水分が大きく大きく失われているということでして、下手をすると熱中症の一歩手前まで来ている可能性もありました。
そこまで追い込んじゃいけないのですね。
喉が渇いてなくても
多分私は、他の人よりも「お腹空いた」とか「喉が渇いた」と感じるまでの閾値が高くて、つまりは「鈍い」ということになるのですけれど、鈍いなら鈍いなりに自覚して先回りすることが求められるわけです。
鈍いのは、それはそれで生きやすい面もあるのですが、熱中症で倒れるのは嫌ですので頑張って水分補給をしていきたいと思います。
喉が渇く前に飲む感じで。
タイミングとしましては、汗の量とかで判断するのが良いですかね。
これからの時期、ランニングすると汗ダラダラになりますので、汗の量とか経過時間とかをみながらスポーツ飲料を摂取する感じでいけるといいと思います。
それではまた。







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