ラーメンを始めとする麺類は小麦粉が材料になっていて、それを食べたいと常日頃考えているということは…?

ラーメンを始めとする麺類は小麦粉が材料になっていて、それを食べたいと常日頃考えているということは…?

麺類好き

こんにちは、本ブログ記載主のトーターです。

今日は小ネタを1つ。

私はラーメン大好きです。

ラーメンだけでなく、スパゲッティもうどんも大好きです。

これらは小麦粉で出来ているのですが、私がこれらをあまりにも欲してしまうことから、「小麦粉は中毒性のある物質なのではないか?」と冗談交じりに考えていたこともありました。

もう20年以上も前から、ぼんやりと考えていました。

そして今、以下の記事を見つけてしまいました。

 外部記事:だから「スナック菓子も小麦も」やめられない…糖尿病専門医「"麻薬に匹敵する中毒性"を生む脳を操る物質」

小麦に、麻薬に匹敵する中毒性?!

え…本当に中毒物質だったの?!

いやー、その記事のタイトルを見つけた時は結構衝撃を受けました。

小麦製品やばい

記事に書いてありましたのは、

・糖質が多く含まれている食品は、中毒になりやすい
・特に小麦製品の中毒性は、麻薬に匹敵する

ということでした。
(他にも、「信頼できる主治医を見つけよう」とかいろいろ書いてありましたが、今回のテーマから逸れるので割愛します)

ラーメンやスパゲッティやうどんなどの小麦製品は、麻薬と同等レベルで中毒になるという理屈になりますね。

私がいつもラーメン食べたいラーメン食べたいと思っているのは、ある意味必然だったというわけです。

塩分過多に気を付ける意識があるとか、妻がラーメンをあまり食べさせてくれないとか、そういう健康意識とか環境とかが無ければ、私はほぼ間違いなく毎日ラーメンやスパゲッティやうどんばかり食べているでしょうね。

中毒性があるので仕方ありません。

中毒性へ抗い

いや、でも、もし小麦製品が麻薬と同等だとしましたら、それを意志の力で跳ね除けている私はすごくないですか?

「ラーメンばかりだと健康に悪そうだから今日は別の物を食べよう…」と自己管理できている私、結構すごい?!

麻薬の中毒性、恐るるに足らず…!

…と思っていたのですが、よくよく考えてみますと、妻がある程度食事を管理している(つまり、ラーメンを出さない)ことが、私の食生活から麺類(小麦)を減らしている一番の功労者的な存在(功労要素)かもしれません。

妻がいない時は結構な確率で麺類を食べていますからね…。

中毒性にガンガン引っ張られていることになりますからね…。

うーん…実は私はそんなにすごくはなかった?

止めてくれる人がいないとしましたら、もし麻薬に手を出したりしますと自分一人では抑えられず、ずるずると廃人になってしまうのでしょうかね…。

まあ、何かやる時は一人より二人で助け合った方が成功しやすいということですね。(ちょっと無理矢理すぎるか…)

それではまた。